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my blog タイトルのバックグラウンドも変更したことだし、
1980年~1985年に6枚のアルバムを残した知る人ぞ知る幻のグループ、
チェンジ Change を紹介します。

まずは私とチェンジの出会いから、、

全米トップ40マニアだった私のチャートノートによると、
1980年7月19日付で41位から1up 40位に Lover's Holiday がチャートインした時

他の初登場曲は、
38位 Linda Ronstadt / I Can't Let Go
39位 Air Supply / All Out Of Love

ちなみにその週の1位は、 
Billy Joel / It's Still Rock'n Roll To Me(邦題:ロックンロールが最高さ)

☆印もつかずで案の定、次週は圏外へ、
たった1週のTOP40入りで、結局 Change 自体の唯一のTOP40ヒットとなりました。

最初シングルを買ったのですが、日本盤シングルは、イントロのファンキーな8小節
をカットしてあったため、ほとんど好きになれずが第一印象。

その約1年後、Paradise という曲が、Discoチャート1位を続けているということで、
彼らの2枚目のアルバム Miraclesを聴いてぶっ飛び、
そこから1枚目 The Glow Of Love に戻り、またぶっ飛び、

A Lover's Holiday のイントロがあんなにかっこいいことを知り、
日本のレコード会社のシングル盤担当者を恨み、

(当時はオリジナルのシングルバージョンがあるのに、
面倒なのか知らないのか(なわけないよね)LPバージョンを
単に短くして発売していることが少なからずあった) 

B,B,&Q. Bandの On The Beat にぶっ飛び… という感じでした。

てなわけで、チェンジ Change およびその周辺グループのアルバムレビューを徐々に書いていこうと思います。
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この記事のURL | 2009.03.10(Tue)23:11 | Change | Comment : 00 | Trackback : 00 | 


 
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